研究員紹介

[ 研究員 ]
Oya Yasunori
應矢 泰紀

実績・活動など

主要実績一覧

 

1995  

MY SHADOW』(映像作品)  

BBCC学生映像フェスタ
テーマ部門:グランプリ受賞 
 

1996  

MY SHADOW』(映像作品)  

42ND INTERNATIONAL SHORT FILM FESTIVAL - OBERHAAUSEN(ドイツ):入選  

『祖父の記憶』(映像作品)  

RETINA'96(ハンガリー):入選  

MY SHADOW』(映像作品)  

4回ふくい国際青年メディアアートフェスティバル  

MY SHADOW』(映像作品)  

INTER COLLEGE MEDIA-ART WORKS 96(東京・京都)出品 

MY SHADOW + 『祖父の記憶』

『五人そろっ展』(京都)出品

1997

MY SHADOW』(映像作品)

WRO'97 MEDIA ART BIENNALE(ポーランド):入選

『フラクタル・マン』(NetArt作品)

BBCC学生映像フェスタ ネットアート部門:佳作

THE HOLE』(映像作品)

INTER COLLEGE MEDIA-ART WORKS 97(東京・京都)出品

1998  

PLASTICS』(Performance Art

出演・映像 担当(京都)

PLASTICS』(Performance Art

映像 担当(滋賀)

THE SECRET BY PHYLLOXERA
Performance Art

出演・映像 担当(京都)

1999 

『壺中一万年祭』

劇団「態変」金万里とのコラボレーション(大阪) 
Performance Art

MY SHADOW + 『祖父の記憶』

第四回 映像のコスモロジー

2000 

a circle』(映像作品)

European Media Arts Festival(ドイツ):入選

『壺中一万年祭-2

劇団「態変」金万里とのコラボレーション(大阪)

a circle』(映像作品)

京都メディア・アート週間2000

2001

『壺中一万年祭-3

劇団「態変」金万里とのコラボレーション(大阪)

2002

Shinta's Seeps

井上シンタ コラボレーション「アートはうごく・はしる!現代美術編」

2004 

Read Me』(映像作品)

京都メディア・アート週間2004

2005 

『メイルストローム』
(インスタレーション)

京都 Cozy Art2京都国際会館「ATACカンファレンス」

2006

サファリパークプロジェクト in 栗東

パフォーマンスアート映像担当(滋賀)

2007

『光と樹のインスタレーション』(Installation

京都府立植物園(京都)

『聖夜・凛々コンサート』
Performance Art

京都府立植物園(京都)

the world』(映像作品)

新視角 朱家角アートプロジェクト(上海)

2009 

the world』『CountDown
(映像作品)

新視角 朱家角アートプロジェクト(ソウル)

2010

the world』(映像作品)

Japan-Woche(マインツ)など

『小学生向け消費者教材
クーリング★オフマンと学ぼう!
かしこい消費者になるために』
(アニメーション) 

発行者:京都市文化市民局市民生活部市民総合相談課
制作:京都精華大学事業推進室 

2011 

『島津親子二代記-信頼と情熱の軌跡-
(アニメーション)

発行者:株式会社島津製作所

制作:京都精華大学事業推進室

2012

『小さなやもり』(映像作品)

京都フィルハーモニー室内合奏団とのコラボレーション
京都コンサートホール・小ホール

2014

『おばあちゃんが認知症になった』
(アニメーション・電子紙芝居)

発行者:中京区認知症連携の会

制作:京都精華大学事業推進室

2017

STOP!危ない自転車」キャンペーン映像
『自転車に乗って』
(ミュージックビデオ)

発行者:HNK大阪

アニメーション制作:應矢泰紀

  

 

著書

  • ジャクリーヌ・ベルント編『マンガにおけるオルタナティブの多面性 国際マンガ研究5』
    (京都精華大学国際マンガ研究センター、2015)
    應矢泰紀、「『愛すべき無理難題 マーラー漫画パーク』キュレーションコンセプト」、241~254頁

  

論説

論説

  • 絵師100人展04 展覧会図録 應矢泰紀「美少女プロトコルの解読」214~219頁 2014年4月発行
  • 中央評論No.248『子供、学生、市民のメディア活動』松野良一,應矢泰紀「市民のアクセスセンターとしての大学」66~72頁 2004年7月発行


学会、研究会発表

 

  • 第7回国際学術会議 コミコロジー:理論と実践を絡み合わせる新《研究》(2015年9月、於京都国際マンガミュージアム)應矢泰紀「マンガとアニメから見るメディアの特性と、感情移入のメカニズム
  • 国際シンポジウム ANIMEのアイデンティティ:表現・物語・メディア(2015年4月、於京都国際マンガミュージアム)應矢泰紀「Meme as Convention,as Seen in Anime Style and Form(形式と形状から見る《お約束》になったミーム:心理的効果の巧と凝り固まり)」
  • 第102回 人文科学とコンピュータ研究会発表会(2014年1月、於同志社大学 室町キャンパス 寒梅キャンパス)特集セッション"マンガ研究のファセットーどこから見ても輝くか?應矢泰紀(パネリスト)
  • シンポジウム「アニメ研究の今」(2013年12月、於京都国際マンガミュージアム)應矢泰紀(コメンテータ)
  • 「『ピカドン』 日本のアニメーションにおける原爆表現」(2013年7月、於京都国際マンガミュージアム)應矢泰紀「アニメに見るキノコ雲の表象」
  • バットマン研究会 (2011年11月、於京都国際マンガミュージアム)應矢泰紀「何故「バットマン」なのか?-感化された作品の例と考察」

 

キュレーション&アートディレクション

他多数

 

所属学会

  • 日本マンガ学会 正会員

 

 

 

 

 

 

 

 

トップページ 研究顧問・研究員 應矢 泰紀